頚椎が詰まった痺れ、痛みでも、 漢方では同じように考えます。 脊柱管狭窄症は、 主に腰から足に症状が現れますが、 頚椎の方は、手足に症状が現れます。 漢方薬には、 薬効を身体の上部(上焦)へ向かわせるものと、 下部(下焦)へ向かわせるものとがあります。 薬効を手の方に向かわせるためには、 上焦に向かう漢方薬を使わなければなりません。 この結果、手の痺れに漢方が効くようになります。 あじさいが咲きました! ブログ 新着情報・お知らせ 痛み・痺れ・神経痛のお悩み 『ツヅノ薬局』のニュース/症例&ブログ記事のシェアは↓↓こちらから↓↓ URLをコピーする URLをコピーしました! URLをコピーしました! 痺れ・痛みの漢方② 梅雨時のおもだるさ 関連記事 ツヅノ通信 2026年8月 2026-08-06 【2026年】夏季休暇のお知らせ|漢方ツヅノ薬局(平和島本店・田町店) 2026-07-09 ツヅノ通信 2026年7月 2026-07-02 【尿管結石(にょうかんけっせき)】の原因や症状とは?東洋医学・漢方の考え方や再発予防について詳しく解説 2026-06-30 【定期漢方勉強会】S1PCとNMNについて|健康維持やエネルギー代謝との関係を学びました 2026-06-23 ツヅノ通信 2026年6月 2026-06-11 オンライン漢方相談・漢方薬の全国発送について 2026-05-20 ツヅノ通信 2026年5月 2026-05-14